製品案内

NEWS!

新製品の発売に向け開発が進んでいます。

さらにパワーアップしたレブセルの新製品を御案内させて頂きますので、発売開始の公式発表までもう暫くお待ちください

 

現行製品はすべて完売となっております。


Coming Soon !

数々の先進技術を取り入れる事により、酸素カプセル史上最も進化した酸素ルームをご案内する予定です。

ワンランク上の高気圧酸素ルーム

「LIFEGUARDS」シリーズにご期待ください。


日本製・高気圧酸素ルーム

NEW-LIFEGUARDSの特長

他社との6つの違い 

 

軽さとクリーンな空間にこだわった

最新の酸素ルーム 


1・圧倒的な軽さ

 

本体重量は、従来品の4分の1以下。

驚くほど軽くする事に成功しました。

S size :140Kg(600Kg)

M size :180Kg(900Kg)

L size :220Kg(1200Kg)

*()内は従来品の重さ

Lサイズでも大人4人分の体重よりも軽くする事ができましたので、床への負担を大幅に軽減することができました。

大人1人の体重を60kgで計算しています


2.最新のクリーンエアシステム

 

二酸化炭素濃度は安全面だけでなく、空間内の汚染度を計る上でのバロメーターとしての役割りが有ります。

レブセル独自のAdvanced Air Technologyにより、最新の換気システムを構築。

ルーム内の二酸化炭素濃度の低減化に成功しました。→二酸化炭素問題「不都合な真実」

窓を開けられない酸素ルームは密閉されている空間なので、特に換気は重要です。

*特許出願中・米国著作権取得済み


3.エアコン標準装備

 

酸素ルーム内は、設置場所にもよりますが、夏は暑いといったことを良く聞きます。それは代謝がよくなることも一因なのですが、密閉空間という事も有り熱がこもりがちになります。レブセルの酸素ルームは、オプションでは無く標準でエアコンを装備しました。

今回採用のエアコンは、冷暖房完備なのですが、室外機が無いタイプを採用しました。従来品のように本体の他に室外機置き場を確保する必要が有りません。



4.スマートな外壁設計

 

高気圧タイプは、外壁に補強を入れるのが一般的ですが、見た目がゴツゴツしてしまい武骨に見えがちです。

レブセルの新製品は設計を工夫する事で、外壁表面から補強を取り除くことに成功しました。

 

凹凸の無いつるつるの表面になりますので、外装板(化粧板)など費用を掛けて覆い隠さなくても見栄えが良くなります。


5.エアロックシステム(自動密閉ドア)

 

従来品では多くのメーカーと同じくドアを閉める時は、手で気圧が上がるまで抑えていなければなりませんでした。

しかし新製品ではドアを押さえる必要が無くなります。ある程度の位置までドアを閉めれば、センサーが感知し自動でドアを密閉する事ができるようになりました。

ドアサイズも車いすが楽々入れる嬉しい大開口設計です。

細かい点ですが、非常に便利になりました。


6.デジタル制御パネル

 

先進のタッチパネルを採用

気圧、タイマー、到達速度などをお好みで設定でき、気圧、残り時間、ルーム内の二酸化炭素濃度などを常時表示する事ができます。

 

従来品のように、設定気圧を3パターン(1.1・1.2・1.3)の中から選択するのではなく0.01気圧刻みで自由に設定できる為、

よりきめ細やかな気圧調整ができるようになりました。



新製品ラインナップ(予定)

①高気圧酸素ルーム「LIFEGUARDS」Sタイプ(LGS30・40・60)

サイズ:幅1.5m × 奥行1.4m × 高1.9m 本体重量:140Kg 

 

②高気圧酸素ルーム「O2BED」Sタイプ(OBS30・40・60)

サイズ:幅1.9m × 奥行1.4m × 高1.5m 本体重量:140Kg 

 

③高気圧酸素ルーム「LIFEGUARDS」Mタイプ(LGM30・40・60)

サイズ:幅1.5m × 奥行2.1m × 高1.9m 本体重量:180Kg 

 

④高気圧酸素ルーム「LIFEGUARDS」Lタイプ(LGL30・40・60)

サイズ:幅1.5m × 奥行2.8m × 高1.9m 本体重量:220Kg 

 

*()内表記の型式番号末尾2桁は、30=1.3気圧(30Kpa)、40=1.4気圧(40Kpa)、60=1.6気圧(60Kpa)モデルを意味します。

*全品エアコン付

*リース・クレジット払い可


上記新製品情報は令和2年7月1日時点の情報です。

実際の発売時には、製品仕様・製品サイズ等は、更新・変更されている可能性が有りますので、詳しくは直接お問合せ下さい。






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